グループワーク「いじめ」 深美 隆司 先生

 

深美 隆司(ふかみ たかし) 

 

 

1955年生まれ57歳

大阪教育大学卒

大阪府松原市内の中学校4校に32年間勤務

松原市立松原第七中学校、文部科学省研修開発学校研究主任

いじめ・不登校の未然防止のための授業=人間関係学科の中学校区での展開

不登校生等への学校復帰のための支援

2011年教員を退職後、「あいあいネットワークofHRS」を設立

人間関係学科の授業コーディネーションとファシリテーション研修を実施

西日本各地を拠点に活動

島根県松江市教育委員会スーパーバイザー

近日、図書文化社より自著を出版の予定

 

あいあいネットワークofHRS http://www.aiainet-hrs.jp/

 

深美さんから皆さんへメッセージをいただきました!

 

『何年たっても同じことをくり返す「いじめ」問題、どんどん増えていく長期欠席児童・生徒、

教員だけが責められる学力向上問題・・・

これって、すべて教師の責任? 

誰かに責任を押しつけるのでなく、シナジー(相乗効果)を巻き起こせる力を・・・

 

今、教育にはイノベーションが必要です。みなさんの力で、新しい教育を生み出しましょう!!』